強み1:インナーブランディング・アウターブランディングの専門家が在籍

Brand Management Service(以下BMS)は医療機関・介護事業所に特化した日本でも数少ないブランディングサービスを提供いたします。

ブランディングで企業価値を高め、長期的に安定した経営を実現するためには、インナーブランディング(理念・ビジョンの作成、社内の価値観の共有、マネジメント、課題解決)と、それらの魅力を視覚的に分かりやすく伝えるアウターブランディング(WEBサイト、ポスター、各種広告、動画)が欠かせません。

BMSは医療機関・介護事業所で数多くのコンサルティングを行なっているインナーブランディングの専門家である高木凌一(株式会社Work Shift 代表取締役)と、アウターブランディングの専門家である廣里隆明(Brand Desgin TSUMIKI 代表)がお互いの専門性を活かして、質の高いブランディングサービスを提供いたします。

強み2:医療機関・介護事業所に特化

Brand Management Service
Brand Management Service

代表の高木は医療業界に18年以上携わっており、理学療法士として大阪府内にある医療法人に就職し、運動器疾患、脳血管疾患、呼吸器疾患、スポーツ障害を有する方へのリハビリテーション業務に従事。医療法人の法人本部長を拝命し、医療・介護事業の統括経験を持っております。

医療機関・介護事業所の課題解決や組織構築を行ってきた経験を元に支援を行うことが可能ですので、微妙な制約や特殊性、スタンスを理解しており、フラストレーションの少ないコミュニケーションがとれます。また、これまでの経験から他院の成功例、失敗例なども参考の情報としてお伝えすることができます。

強み3:少数精鋭のため適正価格でのサービス提供が可能

代表の高木、副代表の廣里はそれぞれ会社を運営しておりますが、営業活動で顧客を獲得するのではなく「自社のマーケティング力」のみで新規顧客を獲得、会社を成長させております。

多くのやコンサルティング会社や制作会社は営業マンを採用し、電話や対面での販売・顧客獲得を行っておりますが、私たちは自社のコンテンツ(ウェブサイト・ブログ・フェイスブック・YouTube・セミナーなど)を活用することで、営業マンに頼ることなく顧客の獲得が可能です。

そのため、営業活動に必要な人材の人件費を上乗せする必要がないため、適正価格でサービスのご提供が可能です。

強み4:経営者である高木・廣里が直接ブランドマネジメントを実施

経営者は孤独です。

それは、トップになったものではないとわからない孤独があるからです。営業活動や資金繰り、優秀な人材の確保、将来に対する不安…
経営者にしかわからない悩みが数多くありますが、そのような悩みにも私たちは共感し、適切な助言やアドバイスを行うことが可能です。なぜなら、私達自身が会社の経営者としての経験があるからです。経営者であるあなたの立場を理解した上で、No.2としてあなたを支援します。